
コマースピックではEC・ネット通販を中心とした物販に関するコンテンツを日々発信しています。毎営業日1本以上のオリジナルコンテンツと、物販を行う事業者の方にとって業務の参考になるプレスリリースを月間数百本公開しています。
本記事ではオリジナルコンテンツとプレスリリースに分けて、2026年2月に公開した記事のアクセストップ10をまとめました。
2026年2月オリジナルコンテンツアクセストップ10

1位 花や植物をECでどう売る?──D2Cブランド「アンドプランツ」が挑む、みどりの購買体験の再設計
観葉植物や花といった“個体差のある商材”をECで販売し、花卉(かき)産業のDXを進めるスタートアップの株式会社Domuz(ドムズ)。D2Cブランド「アンドプランツ」とBtoB卸プラットフォーム「ハナイ…(続きを読む)
執筆者:河村 郁恵

2位 DAISOアプリ開発の裏側とリテールメディアの未来!顧客体験を変革する「ダイソー」のDX戦略【セミナーレポート】
Growth Summit 2025にて、株式会社大創産業(DAISO)と株式会社DearOneによるセッション「アプリによる顧客体験とダイソーが取り組むリテールメディアの未来」が開催されました。 圧…(続きを読む)
執筆者:舟本 昭博

3位 EC事業者が知るべきXアルゴリズムの本質|フォロワーが売上に直結しない理由
「コマースピック」の読者の中には、Xを活用されている方も多いと思いますが、こんな風に感じることはありませんか?「商品の魅力を丁寧に投稿しているのに、ユーザーからの反応が薄い」「一時的にバズっても、継続…(続きを読む)

4位 『利益の出るネット広告』とは?予算を使い切らない「利益最大化」の広告戦略
多くのECサイトはネット広告の成果をコンバージョン(CV)数と売上で見ています。が、売上が最終目標の方はいないでしょう。重要なのは『利益と費用対効果』のはずです。ここでは『ネット広告で利益を出す思考と…(続きを読む)
執筆者:藤森 健 / モネット株式会社

5位 オンラインショッピングのカゴ落ちに関する調査結果レポート(2025年度版)
ECサイトを運営する中で、カートに追加されているのに購入に至らないケースがあります。いわゆる「カゴ落ち」と呼ばれるこの現象は、ECユーザーの約80%が経験し、EC事業者共通の課題として知られています。…(続きを読む)
執筆者:株式会社TOKYO GATE

6位 【チェックシート付き】売上アップを叶える!自社のLINE運用度を徹底診断
「LINEの友だち数は順調に増えている。なのに、売上が比例して伸びていかない……」「配信を頑張れば頑張るほど、ブロック数だけが増えていく気がする……」ECサイトのLINE運用担当者の方から、このような…(続きを読む)
執筆者:福田 達也 / 株式会社Mico

7位 【海外ニュース】AI活用の定着、TikTokの物流統合、低価格越境ECの拡大──欧州EC市場で進む構造変化
欧州EC市場では、消費者の購買前行動、プラットフォームの機能拡張、越境取引を巡る制度環境が同時に変化しています。AIは商品選定を支える存在として定着し、TikTokは物流と販促を統合した新たなECモデ…(続きを読む)

8位 【楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー2025】発表!受賞店舗の傾向から読み解く、これからのEC戦略
毎年1月下旬に行われる楽天新春カンファレンスの前日に授賞式が行われる「楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー(SOY)」。ユーザーによる投票数や売上、注文件数、成長率、そしてお客様対応の質など、多角的な指標か…(続きを読む)

9位 5つの戦略と7つの戦術項目で再定義する【久のブランドEC成長戦略フレームワーク】
この連載コラムでは、EC事業の転換期に入ったこのタイミングで、ブランドEC事業の成長戦略を再定義し、事業を加速させるプロセスにおいて活用いただける「ブランドEC成長戦略フレームワーク」を提示しながら活…(続きを読む)
執筆者:福田 達也 / 株式会社Mico

10位 2026年のEC生存戦略―「返品・配送・返金」をコストから利益に変える『バックヤードDX』の鉄則
配送コストの値上げと、高騰し続ける人件費。2026年、ECの現場は「売れば売るほど忙しいのに、手元に利益が残らない」というジレンマに陥っています。本コラムでは、元凶であるバックヤードのアナログ業務(住…(続きを読む)
2026年2月プレスリリースアクセストップ10

1位 2026年3月の飲食料品値上げは684品目、帝国データバンクが値上げ動向を分析
株式会社帝国データバンクが、2026年3月以降の飲食料品における価格改定の動きと今後の見通しについて詳細な分析を実施しました。2026年3月における飲食料品の価格改定は、総計684品目に及んだとのこと…(続きを読む)

2位 バレンタインはチョコ以外で何が嬉しい?20〜40代男性200名の本音調査結果をGLAMが発表
オトナ女子向け最新トレンドメディア「GLAM(グラム)」を運営するモードメディア・ジャパン株式会社が、バレンタインデーのギフトに関する意識調査を実施しました。本調査では、20代から40代の男性200名…(続きを読む)

3位 2026年バレンタイン調査「義理チョコ衰退」7割が実感、4割超が自分用チョコ購入で"ご褒美化"進む
くふう生活者総合研究所は、全国の生活者5,967名を対象として、2026年のバレンタインデーに関する意識調査を実施しました。記録的なカカオ価格の高騰、いわゆる「カカオショック」の影響により、チョコレー…(続きを読む)

4位 バレンタイン2026年調査 義理チョコ文化は縮小傾向、自分用需要が拡大 ナビット1000人アンケート
株式会社ナビットは、全国の主婦層を中心としたモニター会員1000名を対象に「バレンタイン」に関するアンケート調査を実施しました。バレンタインデーが近づくにつれて、コンビニエンスストアには専用の特設コー…(続きを読む)

5位 2026年度新卒初任給、企業の67.5%が引き上げ実施 帝国データバンク調査で平均引き上げ額は9,462円に
株式会社帝国データバンクが実施した新卒社員の初任給に関する企業アンケート調査により、2026年4月入社の新卒者に対する初任給の動向が明らかになりました。2026年4月入社予定の新卒社員に対して支給され…(続きを読む)

6位 JALグループ2026年3月期第3四半期決算、売上収益1兆5,137億円で過去最高益を達成
JALグループは2026年2月3日、2026年3月期第3四半期業績(2025年4月1日から12月31日)を発表しました。航空事業、非航空事業ともに前年実績を上回る好調な業績となり、第3四半期累計として…(続きを読む)

7位 イオン薬局が全店舗にAI受付機を導入、2026年3月より順次展開開始
株式会社くすりの窓口が開発・販売を手がけるAI受付機が、イオンリテール株式会社が運営するイオン薬局の全店舗に導入されることが明らかになりました。2026年3月4日から順次導入が開始される予定です。同社…(続きを読む)

8位 BASE、海外販売機能を標準化 全ショップが追加費用なしで越境EC可能に
BASE株式会社が運営するネットショップ作成サービス「BASE(ベイス)」は、2026年3月18日(水)より「かんたん海外販売」機能を標準機能として全ショップに提供開始することを発表しました。これによ…(続きを読む)

9位 オールドメディアに関する信頼性調査、全世代で「テレビ」が最も信頼されるメディアに―20代のみ「SNS」がトップ
デジタルマーケティング支援を展開する株式会社シスコムが、全国の10代から60代以上の男女577名を対象として、「オールドメディアに関するアンケート」調査を実施しました。SNSやWebニュースといった「…(続きを読む)

10位 ブックオフと伊藤忠商事が資本業務提携、ファミリーマート店舗網を活用したリユース拡大へ
ブックオフグループホールディングス株式会社は、伊藤忠商事株式会社と資本業務提携契約を2026年2月18日付で締結したことを発表しました。生活消費分野で強みを持つ伊藤忠商事との事業基盤連携により、生活者…(続きを読む)












