長谷川 真吾
大学卒業後、花王、世界初の技術を持つ食品加工メーカーに勤め、産地への買付けから加工、技術開発、マーケティング、商品化、営業、店鋪での販売まで小売のサプライチェーンの流れをすべて経験。その後、株式会社ビーンズを起業。自社開発のオーガニック離乳食は伊勢丹等有名百貨店から依頼され店舗販売もスタートし、年商数億円規模に拡大、海外にも進出中。さらにWIRED CAFEや寺田倉庫の日本マルシェなど話題商品や企画のプロデュースも実施。

現在は、食品業界以外でも年商2兆円規模の大企業の外部アドバイザリーを担当し、個人やサーキュレーション社のプロシェアリングなども通して幅広い業界での支援や、まだ世の中にない事業を構築中。
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