ソーシャルメディアマーケティング事業を展開する株式会社サイバー・バズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:髙村彰典)は2021年8月より、TikTok For Businessとの連携を強化し、企業・ブランド向けにTikTok公式アカウント運用代行サービスを開始いたしましたのでお知らせいたします。

昨今、TikTokやInstagramのReelsなどの短尺動画を視聴することが消費者の生活行動に根付き、消費行動に大きな影響を与える時代になってきております。当社では、これまでTikTokにおいて、TikTokクリエイターのキャスティング、広告運用、ハッシュタグチャレンジ企画をサポートして参りましたが、今回さらに当社のSNSアカウント運用代行事業での運用ナレッジや分析力を活用し、公式アカウント運用代行までをご提供することが可能となります。

■サービス概要
アカウント運用の運営に不可欠な『企画』『投稿』『クリエイティブ制作』『効果測定』に加えて『アクティブアクション』等のユーザーコミュニケーションを含めたソーシャルメディア上のサポートをTikTok運用の弊社専門チームが一気通貫でご提供いたします。

  • ポイント①:当社のトレンド分析力を活かし、TikTok上の最新トレンドを随時取り入れ、プラットフォームの特性を理解した適切なクリエイティブを制作、ユーザーとのコミュニケーションを活性化、フォロワー増加やエンゲージメント向上につながる運用をいたします。
  • ポイント②:当社インフルエンサーネットワーク「NINARY」に所属するTikTok人気クリエイターが、クリエイティブ制作をサポートしたり、公式アカウントにアドバイザーとして参画するプランもご用意しております。
  • ポイント③:当社は他SNSで累計200アカウント以上を超える運用実績を持っているため、各企業が不安に思う炎上対策や投稿のクオリティなどに対し、万全な運用・制作体制のもと安心な運用代行サービスをご提供いたします。また、専門スタッフによる投稿内容のチェックも重点的に行います。

今後も、当社で蓄積してきたソーシャルメディアマーケティングの知見を活かし、最新の仕組みをいち早く開発しながら企業のマーケティング施策のサポートに尽力してまいります。

■株式会社サイバー・バズ 会社概要

2006年に創業、2019年にマザーズ上場。現在「コミュニケーションを価値に変え、世の中を変える。」というミッションのもと、インフルエンサーを主軸としたソーシャルメディアマーケティング事業を展開。「インフルエンサーサービス」「SNSアカウント運用代行」「インターネット広告代理販売」などSNS周辺領域のソリューションを一気通貫で提供。

・事業内容:ソーシャルメディアマーケティング事業
・所在地:〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー18F
・東証マザーズ 証券コード 7069
・URL:https://www.cyberbuzz.co.jp/

※記載されている会社名またはサービスなどの名称は、各社の商標または登録商標です。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000013256.html

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